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twitterにちょいたし!(11/10-11/16)│SGブログ

twitterにちょいたし!(11/10-11/16)

リサ
こんにちは~!
Duolingoについに課金してしまった【#おうち英語ならSG】のリサです

子どもに寄り添うのは大事。でも、寄り添って子どもに合わせてあげることと、子どもの好き放題にさせるのとは違いますよね。その線引きは家庭によって多少違うとは思うけれど、やはり子どもが決めていい部分と、親が決めるべき部分とがどこであるべきかを普段から念頭に置いて育児することは大事かなと思います。

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だいたい、コンサルで「なんでこんな取り組み入って来た??」みたいなのがある場合、親自身が何かしらで焦っていることが多い。何かしないと進んでない感があるのかな。でも、だいたいそういうネガティブモードの時に選んだものというのは、たいがいズレてるもんです。なので、焦ったときほど下手に新しいものを取り入れない。何かを新しく取り入れるときは、自分がプラスモードの時に選んでやるのがおすすめ。

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今、このポストを読み返したら「主張の根拠となる理由になっていない」って書いてるけど、これは違うか。主張の根拠であって、理由ではない、が正しいかな。例えば、ブッククラブでも「なんでそのページがいいなと思ったの?」という質問に対して「だって犬が笑ってるから。」とか、「なぜなら、女の子がプレゼントをもらったから。」など、本に書かれた事実だけを「自分がいいと思った理由」としてあげる子が多い。でもそれは絵を見ればわかる事であって、好きな理由を主張する根拠の一つでしかない。それに対して「自分がどう思ったか」を入れることで選んだ理由に発展できるイメージかなぁ。親子で会話するときも、まず親自身がなるべく理由の根拠と、理由をセットで言うようにしたいですね。

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兄弟の対応に差をつけることが絶対にいいとは思っていません。なぜなら、それぞれの子どもによって、その対応の差をどう受け止めるかは違うから。だからこそ難しいのですが、とにかく同じ対応じゃない=不公平!という頭の人もいるので、子どもに合わせて柔軟に対応することを念頭に置いておきたい。

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いやー、国宝よかった(笑)歌舞伎なんて全然知らなかったし、曾根崎心中なんて、そういや高校の現代文の授業でタイトル聞いたことある気がするわなレベルでしたが、映像の美しさと、ストーリー、キャストメンバーもよかった~。175分とか長い!と思ってたけどあっという間でした。本も買ってあるので、またゆっくり読みたいです。

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SGのいいところは、焦るような「いいところ」ばかり見せる場所ではないところかな。もちろん、いわゆるペラペラな子もいっぱいいるし、すんごい取り組みいっぱいしてる人もいるし、どうしても焦る要素もあるとは思う。でも、それと同時に「そんなことに困ってるのね~」とか「毎日奮闘してるんだな~」ってとこもSNSよりは見えやすいと思う。リアルでもオンラインでも、他人はあくまでもすべがキリトリでしか見えないもの。SGだってそれは例外ではないけれど、なるべくさらけ出せる場所でありたいなと思います。

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正直なところ、我が家は親に反抗したり、暴言吐いたりするタイプの子がいないので共感できる~!とかはないのですが、やっぱりいろんな子がいるなぁと痛感します。そして、それは親のやり方の部分もあるかもしれないけれど、その子が持っている特性によるものがほとんどだと感じます。そうでないと、兄弟で全然違うタイプとか説明がつかないですよね。雑なまとめですみませんが、とにかく!みんな!おつかれさま!!

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自分自身、まさか3人の子を持つとは思いませんでしたが、3人三様の子どもを見ることができて本当にありがたいなと思います。

子どもを持たなければ、きっといまだに子どもは苦手だっただろうし、子どもをかわいいと思える人間にはなってなかったと思います。

そして、親のしつけや教育関係なく、「いろんな子がいる」ということも学ばなかったと思います。

子育ては親育てというけれど、ほんとそうだなぁ。

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