
おはようございます!
SG館長のばやです!
3月に入り、学期末テストが終了。
今回も、2週間前からはなこに声掛けはしましたが、
スルーされ続け、結局直前でひーひー言いまくり。
2週間前からちょっとずつ取り掛かったら、こんなに直前に苦しまないのに。
と思うのは親だけ(;^_^A
学校で配られるプリントや教材に取り組むほかに、
ワタシが用意した教材でも範囲の勉強をしてもらうのですが、
これについては毎度不満タラタラなはなこ。
しかし!!!
いつもワタシが用意したものの中から、ちらほら出題されているのです!!
今回も理科や社会では配点が高い問題がそこから出題されていて、
ほれみたことか!となりました。
だてに長く生きていないし、中学生時はテストめちゃ受けてきたし!
自分のこのころを思い返すと、
普通に自分で取り組んでいて、それが当たり前だったので
我が子たちを見ていて驚きなのですが、
よくよく考えると、ワタシの妹たちは勉強嫌いで親もサポートしたわけではなく、
成績とは無縁の人生を歩んでいるので、
結果、自分でやれるやれないは子供による。
ということなんだなと思い、
義務教育の間は、サポートしようと自分の心に誓った1年になりました。
春休みの間の宿題も出たので、
いやだーーーー!とはなこは言っていますが、
この先に待っている春休みの楽しみのために、
宿題を終わらせたほうがいいよね?ということには
納得した様子。
毎日コツコツやれています。
早く宿題を終わらせて、
はなこに合った数学と英語の毎日の取り組みに戻れたらいいなぁ。
と思っているハハ。
冬休みの面談以降、面談がないので
来年度どういうスタートになるのかは見当もつかないのですが、
1年生は親子でだいぶ頑張って乗り切ったな。。。。
無事終わってよかったなというのが
ワタシとしての感想です。