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twitterにちょいたし!(11/17-11/23)│SGブログ

twitterにちょいたし!(11/17-11/23)

リサ
こんにちは~!
節分の豆は磯豆派!【#おうち英語ならSG】のリサです

 

SGのフォニックスは、ちゃちゃっと学べるタイプのお子さんにはちょっと辛気臭いかも。でも、ちょっと読み書きが苦手だなとか、何度も復習したほうが定着しやすいお子さん、親御さんが忙しくて丸投げしたいという方には手厚いので合うと思う。もうすぐ募集しますのでぜひ!

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多分、このポストしたときに、ペラペラになる子の率みたいなのが話題だったのかな・・もう忘れてしまいましたが、そんな「率」を考えても仕方ないと思うんですよね。やるか、やらないか。やらなければ率はゼロ確定。それだけは確実に言える。でも、やったときの率なんて、結局は自分の子に限定すれば五分五分なわけで、データをどれだけ取ろうが、研究結果をどれだけリサーチしようが、やれば確率はゼロ確定ではない。あれこれいう外野は気にせず、とりあえずやりたければやればいいと思う。

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率とか関係なくやればいいと先ほど書いたものの、やり方によって成功率が違うのはやはりある。だからといって、高確率のものが必ず自分の子に当てはまるわけでもないので、あくまでも確率は確率。そのうえで、試行錯誤していくときに、確率を参考にしつつ、取捨選択してトライ&エラーをするのが限りある時間の中で効率的にやろうと思うと必須かなとは思う。

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勉強でもそうだし、それ以外の事でも「その場所で求められること」と、「自分ができるキャパのこと」があまりにも乖離しているととてもしんどい。求められることに対して自分のキャパが低すぎるのはもちろん、高すぎても、いわゆる吹きこぼれ問題にあるようにしんどいだろうなと思う。もちろん、常にぬるま湯につかるのはよくないとは思うけれど、やはり、適材適所というか、自分のレベルというか、格、ステージに合った場所を選ぶのが大事だと思う。

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これ、まずは「なぜ自分は自国に誇りを持っていなかったのか」を掘り下げる必要があると思っていて。アメリカに行った20代のころは、自分の国である日本を誇りに思ったり、愛国心を持つことがなんとなく、昔、街中でよく見かけたうるさいトラックに乗った「右翼っぽい人」だとか、「ダサイ」だとか「そんなこと言うのこっぱずかしい」みたいな感覚でした。それは、文化的背景や風潮もあるだろうけど、それを作り上げた大きな原因は日本の教育だと思う。英語教育も大事なんだけど、その英語を使う子たち自身が日本人としてのアイデンティティをしっかり軸に持ち、日本人として英語を使う事がものすごく大事だと私は思う。

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あっという間に2026年も1か月が終わろうとしています。

今年は毎週手帳を見ながら振り返りの時間を持とうかなと思っています。

果たしていつまで続けられるかな・・😂

 

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