
おはようございます!
SG館長のばやです!
最近というか少し前に、
『自分自身でも気づいていなかったけれど、
それって割と周りの人たちより得意なことだったんだな』
と気づいた事があります。
それは
『子供たちの担任の先生と仲良くなる』こと(笑)
仲良くなるというのは語弊があるかもしれない(;^_^A
うまい言葉が見つからないのですが。。。
でもなんというか、いい関係を作るのは苦なくできます。
先生に感謝の気持ちを伝えたり、先生の長所などを見つけて褒めるの、
息するかのごとくできます。
(一人だけ、どうしても納得がいかない先生だったことがあるのですが、
その時は保健室の先生などを頼ってうまく立ち回れた!)
先生といい関係を作れると、子供たちがちょっとラクに
学校生活を送れるなぁというのが、小中高生活17年やってきて感じるところです。
ちょっと前、『先生と仲良くなったらいいよ!』ということを
SGサイト内のやり取りの流れでつぶやいたら
『わたしはむりだーーー!』と返事が来て、
『えっ(@_@)(@_@)(@_@)そうなのか??Σ⊙▃⊙川』
となりました。
そして、はっ!!と気づきました。
これは誰でも息するかの如くできることではなく、
ワタシが得意な分野であるだけなのだな!!!
おうち英語でも同じことが言えると思う。
うちがラクにできてることが、よそでラクにできることではない。
逆に、うちが苦痛に感じるやり方がよそではラクに感じるやり方かもしれない。
子どもたちもそれぞれ違えば、親だってそれぞれ違うのだ~~!!!
親歴23年になりますが、今でもみんなにいつも気づきをもらいます。
いつもありがとう~!!!