twitterにちょいたし!(1/26-2/1)

リサ
こんにちは~!
次女がなんと中3になってしまった【#おうち英語ならSG】のリサです

TASは本当によくある症状です。心当たりある方も、日常で言えば「鼻水が出る程度の風邪」だとか、「ちょっとやる気が出ない」のような感じで、どんな人にもよくある事だと思ってください。自分だけじゃありません。だからこそ、TASの症状に陥ってしまっている自分に落ち込む必要はなく、風邪をひいたかなと思えば休養をとったり、薬を飲んだりするのと同じく、処方箋に書かれことをすればいい。とはいえ、風邪をひいたとき、休養をとったからといってすぐに回復しませんよね?TASも一緒で、他人のリアルな話を聞いたからと言ってすぐに気持ちが切り替わるわけではありません。回復するまで無理せず待ちましょう。風邪で考えればわかるのに、TASだとそういう自分に凹んだり焦ったりしがち。ほんと、よくある事だからあんまり気にせずに!

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ブッククラブに参加するのは、本が大好き!な子ばかりだという誤解がものすごく多い。本が大好き!な子は、ブッククラブがなくても読むし楽しむんですよ。ブッククラブがなければ読まないような子ほど、ブッククラブはおすすめ。友達がいるから。月1冊よまなくちゃいけないから。そんな理由でもいいから本を読むきっかけになればいいなと思うし、そこから何か1冊でも「好き」と思える本に出会えたらいいよね。

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これは、私自身、昔はあまり気にしていなかったところなんですが、よく観察してみると浅い意見が多い。自分自身も普通の日常会話だけをしているとそうなりがち。だから、少し突っ込んで考えるということを意識してするようにしている。深く考えるというのも、ただただ時間をかければいいというわけでもなく、ネットワークを構築するというか、意識して深堀するというか、そういうトレーニングも有効だなと感じる。そして、知識と経験がモノをいうということも痛感する。深くしたい。でも、そのためには浅く広くインプットしたものが基礎になる。下へ下へと掘っていくイメージの意見の深堀と、上へ上へと伸ばしていくイメージのおうち英語も重なるなと思う。

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精神的にグッと成長するけど、まだまだ子ども。なのに親からの目が届きにくくなる時期だからなのかなぁ。どうしても小4、5あたりはもめがちな印象。親自身がどうこうできることも少なく、かといって全く放置で子どもが自力で解決するのも難しいことも多い。親の関わり方、関わる程度も親が悩むポイントかも。子供がつらいのは親ももちろんつらい。なんとかしてあげたいけど、自分はいったい何をしてあげられるのか。子供が大きくなるとそういうジレンマと悩みが増え、子どもが小さい頃の悩みがなんてカワイイ悩みだったのかと気づく。SGで先輩ママたちと話をしてそのストレスを少しでも癒してほしいなと思う。

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過去があるから今の自分があると思っているので、過度に悔やんでいるわけではないのですが、やはり反省していることは多々ある。子供たちにも、私だからできたこともあるだろうと思う反面、やはり今ならもうちょっとうまく立ち回れたのではないか、もうちょっとやってあげられたことがあるのではないかという想いもある。もちろんそれはいくら考えても仕方ないこと。だからこそ今、私にできることはなんなのか。SGも自分がやるべきだと思うことをやるための一つの手段。

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地味だけどインプットが最優先。それは変わらない。何もできない!何をしていいかわからない!時間がない!という人は、ほかのことを削ってでもインプットだけは死守してほしい。すぐに何かが伸びるわけじゃないけれど、レベルの合った動画(音声)は確実に積みあがる。突発的なことが起こって全く時間が取れなかったとしても、一旦ゼロになったとしても、焦らず、インプットを5分でもいいから積み重ねてみてね。

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少しずつの積み重ねといえば、ポジティブな方向のことばかり発信しがちですが、ネガティブなことも少しずつの積み重ねで大きな問題になり得る。

今、我が家は私にとってストレスなほど、モノが散乱している。

断捨離しないとと思いつつ、後回しにしてる私がいけないんだけれど、少しずつ少しずつ、モノがちらからり、ヒドイ状態に😂

めっちゃイライラする!!!

ここらでなんとか少しずつ断捨離を積み重ねていきたい。いや、やっぱり一気にリセットが必要かも。

がんばろ!

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