受験とおうち英語とコンサルと

リサ
こんにちは~!
夏コン月間ももうすぐ終わり!【#おうち英語ならSG】のリサです

毎年恒例、怒涛の夏コン月間もあと1週間!

現在、126件終了で、あともう一息!

最近は、会員さんの子供たちの年齢層も上がり、小学生、中学生の子供たちも増えました。

それにともない夏コンで増えるのが中受に関する相談。

今年もめちゃくちゃ多かった気がします。

もちろん、今までも中受するかもしれないという可能性も踏まえておうち英語のコンサルをしていたのですが、実際に中受が視野に入ってきてからの相談はより具体的になります。

でも、それぞれの状況は本当に様々で、2月の勝者にでてくるような、熾烈な中学受験をする予定で英語の入る隙間がない子もいれば、英検加点を狙っていく中受もあれば、どういう受験にしようかまだまだ迷っている状況の家庭もいる。

小学校高学年での子どもたちの英語力の到達度も様々で英検準1級取れているようなレベルの子もいれば、4級、3級はとれるしリスニングは割とできるというレベルの子もいる。

優等生タイプもいるし、コンサル資料に「子どもは親のいう事を何も聞きません。」と諦めたような文言が書かれている子もいる(笑)

だからこそ、一緒に行けそうな中学を探すこともあるし、なんとか小手先でもいいから点数を稼ぐ方法を教えることもあるし、それよりインプットだ!みたいなベタなことをいう事もあるしでアドバイスも様々。

あと、反抗期の子供たち、兄弟との兼ね合い、親の気持ち・・

こういうのはやっぱり、まだまだ小さい子で「うちの子バイリンガルです!」というママさんがコンサルするのは無理だろうなと思う。

そういうコンサルがダメだと言っているのではなく、それぞれのコンサルで強みと弱みがあるからこそ、自分にあったコンサルを受けることが大事だということ。

きっとSGのコンサルの強みは、ばやちゃんという人と、私という人が一緒にやること。

そして、色々な家庭にアドバイスしながら、何年もそれらのアドバイスを踏まえて子どもたちがどう成長していったかという経過を見てきたこと。

それがいいなと思ってくれる人たちがSGのコンサルを受けてくれたらいいし、受けたいと言ってくれる親子のおうち英語を当事者のように真剣に考える!

きっとそれもSGコンサルのいいとこ・・なはず!

SGの子どもたちの受験もおうち英語も、これからの人生もなるべくいいようになるようにがんばるのみ!

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